デリケートゾーンの脱毛処理

デリケートゾーンの脱毛処理

水着を着る機会が多いので、デリケート部分の脱毛処理をMuseeで行っています。

 

脱毛を完了する為には、脱毛箇所にもよりますが通常6回から12回位の処理実施が必要となり、コンスタントにサロンに通う必要があるのですが、予約や自己処理の問題から脱毛を完了する事が難しい状況となってしまっています。

 

こちらでは、私が中々デリケートゾーンの脱毛処理を中々完了できない理由についてご紹介させて頂きます。

 

 

まずは、予約について。
以前は処理後に次回の予約を受け付けてくれたので、コンスタントに通える状況となっていました。

 

しかし現在は、次回の予約は処理後に自分でネットや電話で予約する事が必要となってしまい予約日を自分で検索する必要が生じてしまいました。

 

また、平日の夜、及び休日の予約が取りにくいので、私のようにお仕事などしていて時間に制約がある場合は、中々予約が取れずコンスタントに通うことが困難な状況となります。

 

 

次に、同じく予約問題なんですがデリケートゾーン特有の問題がありますのでご紹介。

 

デリケートゾーンの場合、生理中は脱毛処理の実施ができないため、更に予約に関して制約がかかります。

 

生理中以外の限られた日数の中での予約、またかなり先の日程での予約しか受け付けて貰えない状況で、自分の生理期間を予測する必要がであり簡単に予約できない状況に陥ります。

 

この事から脱毛処理実施が先延ばしとなってしまうのです。

 

 

最後に、脱毛処理当日もしくは前日に脱毛箇所の自己処理について。

 

デリケートゾーンの自己処理は鏡を使うなどしないと実施できず、自分で完璧に対応する事が難しいため、何となく脱毛処理に行く事が億劫に感じる様になります。

 

以前は、デリケートゾーンの場合はサロンで実施してくれましたが、3年前位から自己処理が必要となりました。

 

サロンでの滞在次回を短縮して一人でも多くの人に施術をする事が目的かと思いますが、せめてIゾーンだけでもサロンで対応してもらえるともう少し気分が楽になるのにと思っています。

 

 

今、デリケートゾーンの脱毛処理を希望する方が多いと思います。
予約方法や事前自己処理などの対策を検討し、私の様に中々完了しない状況を作らず、是非脱毛完了して下さい。

 

 

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脱毛エステでVラインを脱毛した体験談

脱毛サロンへと通って、年に5,6度ほどVラインを脱毛してもらっています。

 

Vラインを脱毛したいと感じた理由は非常に広範囲に無駄毛が生えており、自己処理をするのが大変面倒で仕方無かったことです。

 

無駄毛を自分でシェービングしても、もともと生えている無駄毛がとても毛深くて濃いので、肌がうっすらと黒ずんでいる汚い状態になってしまう点に悩んだり、肌の手触りがスベスベではなく、ザラザラとした大変汚い状態になってしまう点が常にコンプレックスでした。

 

Vラインはかなり太い毛が広範囲に渡って生えているパーツなので、脱毛前はきっと痛いだろうと思いこんでいましたが、実際に施術をしてみるとほぼ痛みはゼロで驚きました。

 

脱毛をする前には事前にエステティシャンがシェービングしてくれて剃り残しにも対応してくれたり、肌に対してかなり冷たいジェルを塗り込んでもらい、よく肌を冷やしてくれます。

 

肌がヒンヤリと冷えている状態で光を照射して貰えるので、一切熱さや不快な痛みを感じることも無かったです。

 

肌があまり弱い方ではなくて皮膚が薄めな私でしたが、脱毛後にも丁寧に肌を冷やしたり保湿もしてくれたので、火照ったり肌が乾燥することも皆無で非常に安心しました。

 

 

脱毛を重ねるにつれて、無駄毛が生える量もかなり激減してくれて、毛質も大変細くて目立たない状態になってくれました。

 

自己処理をする手間や回数もかなり減ったり、毛深いというコンプレックスからも解放されたので、非常に有り難いです。

 

スポーツクラブで水着を着る時の無駄毛の手入れも楽になりました。

 

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